| 13.酬恩庵一休寺壱の橋 |
京田辺市薪里ノ内 |
| 桁 |
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| 受付で500円也を払うと、直ぐ裏手に向かって順路が始まるようである。その正に入口に桁橋が架かっている。これを壱の橋とし、以下、順路に沿って、合計で5基の桁橋を確認できる。 |
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スギゴケ?でしょうか、いい感じです |
| 14.酬恩庵一休寺弐の橋 |
桁 |
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壱の橋を越えて、その突き当りが本堂入口門。左端にチラと弐の橋が見えています |
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| 15.酬恩庵一休寺三の橋 |
太鼓桁 |
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| 古い物なのかそれとも新しい物なのか分かりませんが、明日香地方にある猿石に似ています |
| 16.酬恩庵一休寺四の橋 |
桁 |
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| 17.酬恩庵一休寺五の橋 |
桁 |
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| 一休和尚と言えば京都の大徳寺を思い浮かべる人がほとんどではないかと思います。でも、人生の後半を死ぬまで過ごしたのは、この地とのこと。81歳で大徳寺住職となった際には、ここから大徳寺まで通われたと伝えられています。亡くなられたのは、1481年、88歳でした。 有名な応仁の乱(1467〜1477)の影響をまともに受けたそうです。 |